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相続コーディネート 実務士養成講座開講致します。

カウントダウンタイマー

~相続実務をサポートする専門家~









相続コーディネーターの第一人者がそのノウハウをお伝えします!





弊社が相続コーディネートをしていく中で、お客様の声でとても多いご意見。


それは…


「○○県の相続コーディネート実務士を紹介して欲しい。」

「○○県内の相続コーディネート実務士に相談したいのですが…。」

というもの。

 
残念ながら弊社は東京の中央区に位置し、全国展開らしきものは現在行って居ません。


 
しかし、「相続」が高齢化社会を皮切りに、身近に発生する事態になってから、こうした

声は年々、その数を増やしているのが現状なのです。





こうした現状の中で、弊社がご相談、そして、コーディネートをしていくと、
「相続」が面倒な理由の一つに「窓口が一つでないのが面倒」というご意見。
 
確かに、「相続」自体、様々な対応、対策が必要であり、そこに携わる方々は圧倒的多数に渡る場合が多い。

窓口を仮に一つに絞っても、それが必ずしもお客様の全てに最良か?となれば、それはいささか疑問です。

担当される機関や担当者にもそれぞれ得手不得手はあるのですから。
 
とはいえ、全てに於いて最善を追求すると、
手間・暇・時間、そして、何より「ヒト」が数多く関る…
 
そう、『窓口を一つ』にするにはこうしたジレンマが介在するのです。



そこに来て、お客様のお近くに「相続コーディネート実務士」として窓口の一元化を図り、対応できる方が少ないからこそ、それを生業にしている弊社に全国からお問合せが入るのでしょう。
 
言い換えれば、それはお客様からの「ヘルプ!」の声であり、
「地元に相続コーディネーターを」という社会全体のメッセージなのではないか?と
思うのです。







だからこそ、曽根は考えました。
 
「全国にそうした同士を募ろう!」と。
しかしながら、ここには、大きなリスクも伴います。


自身で培ってきたノウハウや社内教育・理念までもが流出してしまうというリスク
―けれども、それを気にしているのは相続でお困りの『お客様軸』ではないのでは?


そして、弊社がモデルとして身に着けて頂くノウハウを全国の同士に共有し、各地域の同士とパートナーとして繋がることができたら、それは本当の『お客様軸』なのではなかろうか?
 
これが、今回「相続コーディネート実務士養成講座」を開催する主眼なのです。








「知識」や「テクニック」を否定はしません。

勿論、そうした力が無ければ、「相続」というビッグイベントに於いてお客様を「導く」ことは困難を極める上に、混乱を与えてしまいかねません。
 
しかし、「知識」や「テクニック」だけでお客様と向き合うということは、お客様の「上の」立場から得てしてお客様を「誘導」してしまいがちです。
お客様のお声としてこれも多いのが事実です。
 
曽根が「実務」に拘るのは、こうした立場的な「誘導」ではなく、お客様のリーディングパートナーとして「先導」し、時としてお客様と共に結論し、また、時として、お客様に代わり正しい判断に導き、そして、お客様と相続解消後も末永いお付き合いが出来る仕事。
 
これを目指して邁進してきたから。
 
これは現在、弊社が存続し、メディアや書籍だけでなく、こうした実績を積み重ねることが出来ている事自体、曽根のメソッドやノウハウが社会的に現状「正」であると証明してくれています。
 
つまり、曽根が「知識」でなく「実務」に拘るのは、あくまでも、お客様軸でお客様に対し「誘導」するのではなく、お客様に「先導」して共に相続の解消に向け歩むこと。
 
ここに尽きるのです。





                                     


  


ほとんどの方は、相続になれば「専門家に頼めばいいんだ」と思っておられます。

あらためて考えて下さい。

「相続の専門家は誰でしょう?」 「誰に頼めばうまくいくのでしょう?」






相続で最初に浮かぶのは「弁護士」でしょう。

お客様にお聞きすると「相続になったら弁護士に頼むものだ。」という方が多いのです。

しかし、弁護士は法律の専門家で、争いの調停や交渉の場面で、依頼者の代理人になるのが仕事です。
一方が弁護士を頼むともう一方も弁護士を頼むことになります。

家族の相続では、争わない方がいいので、ここに弁護士が登場しなくても、親族で話合ってまとめていけばよいことです。

ということは、争わない限り、弁護士に頼む必要はありませんし、むしろ、最後まで、弁護士を引っ張り出さない方がよいということなのです。





では、次は、「税理士」に頼むという方が多いでしょう。

しかし、現在、申告が必要な人は、約5万2000人で、亡くなった人のうち4.2%。

ほとんどの人は相続税の申告は必要ないため、税理士に頼む必要がないのです。

ところが、税理士の登録者数は7万4千人。
1年に1度も相続税の申告をしない税理士がいるということになります。


また、相続専門の税理士法人もあり、年間に相続税の申告だけでも、200件、300件、400件とまとまった数の申告をされています。


こうした数字は、相続に慣れた税理士はまだ少ないという事実を表しています。


身近な税理士であれば誰でも相続ができるとは言えないことがわかります。
相続は気軽に税理士に相談するという安易な選択では失敗するかもしれません。





それならば、次は、「信託銀行」かという方もあることでしょう。

しかし、信託銀行は、生前の遺言信託と相続後の「遺産整理」が主業務です。

公正証書遺言があれば、遺言執行者として財産目録を作成し、預金の解約をし、相続人に引き渡す業務だと言えます。

そうした業務に手数料がかかりますし、別に、税理士の申告費用も必要です。










                    





受講後、今度はあなたが・・・













メイン講師プロフィール

講師プロフィール






TV出演

~TBS はなまるマーケット出演~



~NHK あさイチ出演~


~フジテレビ Supernews出演~

~フジテレビ ノンストップ!出演~

~TBS Nスタ 出演 ~    




~フジテレビ とくダネ! 出演~








著作本



いちばんわかりやすい相続・贈与

の本 ’14~’15年版



相続に困ったら最初に読む本

専門家に頼む前に最低限知って

おきたい15のこと




相続はふつうの家庭が一番もめる

 大増税時代の遺言と節税対策



図解でわかる

 相続税を減らす生前の不動産対策





【セミナー&相談会】平成26年の開催実績

平成26年は60回のセミナー&相談会を担当しました。

(南は鹿児島県から北は福島県まで1都14県で開催)


参加者: 計4062人
自社主催セミナー: 16回 (個別相談:122組)
 他社主催セミナー: 43回


【メディア】平成26年の出演・取材協力実績

【テレビ】

NHK  首都圏ニュース(7月1日)

フジテレビ  ノンストップ(5月21日・8月13日)、 

スーパーニュース(1月28日)

TBS  Nスタ(2月13日・6月24日・12月26日)、

私の何がイケないの?(10月27日)

いっぷく!(11月27日)あさチャン!(12月25日)

テレビ朝日  スーパーJチャンネル(5月23日)

計11回

本年度もメディア出演多数!!


【新聞】

朝日新聞(6月7日・11月27日・12月3日)

日経ヴェリタス(7月6日・7月13日)

毎日新聞(10月23日)

日本経済新聞(8月26日)

産経新聞(11月24日)

読売新聞(11月28日)

計9回



【雑誌】

AERA(1月11日・10月6日)

ダイヤモンドセレクト(2月27日)

週刊朝日(2月28日・12月9日・12月22日)

週刊ダイヤモンド(3月17日)

週刊東洋経済(3月31日)

ニッキンマネー(5月2日)

ダイヤモンドZAI(6月2日)

THE21(8月10日)

Good Owners(6月19日)

BEST FIRM MAGAZINE(9月1日)

相続士ジャーナル(11月1日)

ときめき(11月17日)

ビジネスモデル塾(12月20日)

計16回


【執筆】

高齢社住宅新聞(連載)

グローバルオーナーズ(連載)

ノムコム60(連載)

ダイヤモンドオンライン(連載)

全宅管理(2回)


【WEB】

ブルームバーグ(10月30日)

計1回

本年度も精力的に活躍中!!






講座スケジュール

【相続コーディネート実務士養成講座】ご案内パンフレット(PDF)


■講座開催日

 講座開催日

■講座の流れ

 講座流れイメージ

     ■講座開催場所

開催場所地図


◆【 7/5(火)・6(水)「基本講座(生前対策編)」は、↓こちらの会場で開催致します 】







 
  1.相続コーディネート実務士 プレ講座 【約2時間】

 



【日程】

【プレ講座】(約80分講座・休憩10分他)

【2016年】

<第16回>6月28日(火)14時~16時


 

  

  
  


    【参加費】 1万円 定員20名  定員になり次第募集を終了いたします



 
本講座の狙いは「知識」や「テキストの解説」に止まるものではありません。
 
そうした「テキスト」に即した講座やセミナーをご希望の方には残念ながら
当講座は不適応となるに違いありません。
 
なぜなら、当講座はそうした知識欲を満たす内容では決して無く、「実務」
を学ぶ講座、「実務士養成講座」だからに他なりません。
 
ここでいう「実務」とは、あなたが今、あなたの知人・友人・肉親、そして
クライアントに対し、「相続の相談」を受け、その唯一無二の「窓口」となり
あなたのネットワークや行動力、時にはあなたの得意分野での相続相談から
始まり、最終的にあなたがその方の「相続」の解消を図るまでを指します。
「相続相談」をあなたの「業務」「武器」「得意分野」にして頂くことを「実務」
レベルにおいて習得して頂くことが狙いだからです。
 
つまり、「実務=実践」即ち、「行動」に移す為のノウハウをお伝えすることに
主眼を置いています。
 
ですので、「相続」に関心が無い方は勿論ですが、これから世の中に起こり得る
「相続の波」に対し、あなたが現在の状態・状況でご満足であれば無理に当講座
を受講される必要はございません。
 
むしろ、クライアントに対し、「相続」の知識で対応されたいのであれば、
他に沢山の講座や資格は存在します。
 
 
 

 
冒頭にも述べましたが、「実務士養成講座」はそもそも、地方のクライアントから
の声がその引き金になっているのです。
 
それは、『我が県、我が地域に相続コーディネータを』という声そのものです。
 
これを早期に解決し、また、全国のクライアントに安心して頂くために何が必要か

 
曽根は真剣に考えました。ここ数年、そして年々、こうしたクライアントからの声が
増える度に。
 
そこで一つの結論に達したのです。
 
それは、実際に「相続」に少なからず携わる業種は何も弊社だけではないし、不動産に
限った訳でもないと。
 
そうです、そこには生命保険業や、各種不動産業、建築業やFP、勿論、各士業の先生方…などなど多数存在するのです。

しかしながら、そうした皆さんが全てクライアントの「相続の入口」から「解消」まで
全てをコーディネートできるかというと残念ながらその答えは「NO」の方が多いのは
否めない事実でしょう。
 
そこに関しては、曽根は今まで培ってきたノウハウと実績がある、と。
 
まさにここに「実務士養成講座」の発想が芽吹いたのです。
 
しかし、「相続」は一朝一夕に処理出来る程、内容が薄いわけではありません。
それでも、「実務」なのはなぜなのでしょう?
 
 


 

 
「実務」に拘るのはなぜか?
 
それは、高齢化社会と言われ久しいこの日本という国に於いて、「相続」はあなたの身の
周りに明日にでも起こり得る「事象」だからです。
 
先に列挙したご職業の方々も永年仕事を継続されていると、必ず、「相続」に出くわす事があるはずです。

そして、そこにあなたが今知り得ている「知識」「経験」で携わる事は可能でしょう。
 
しかし、その「解消」となると話は異なります。
 
「相続の解消」とはあなたが得意分野とする、または、生業とする職業の分野の解決だけを
成し遂げることではありません。
 
即ち、「相続の解消」とはスタートからゴールまでを演出しなければいけないのです。
 
また、ご自身の身内に起こった「相続」がきっかけになる方もいらっしゃいます。
 
それがきっかけで「相続」に携わってみようと一念発起された方も。
 
それでも、志半ばで限界を知ることになるはずです。
 
 
「相続コーディネート」ってどうすればいいんだ?と。
 
「知識」は習得するもので賄えますが、「実務」― それは独自の「ノウハウ」や「実績」に
裏づけされたものである必要があるのです。
 
 だからこそ、曽根は「実務」に焦点を絞ったのです。
 
 
 

 
2日間の基本講座には意味があります。
 
このメソッドは、一日では習得出来ません。これは、「相続」を基盤にする「実務」である以上当然のことです。

そして、2日間でやっと、「相続相談」の「実務」全体が見えてくるはずです。
 
完璧と言うには程遠いですが、勘の良い方ならこの2日間でご自身だけで解消までクライアントにお付き合いできるかもしれません。
 
しかしながら、ここで完璧を求める必要はないのです。
 
後述しますが、あなたは、この2日間で間違いなく「相続」や「相続相談」と真っ向から向き合えるレベルにはなります。
 
ただし、向き合えるだけかもしれません。
 
それでも、「相続」とあなたはちゃんと向き合ってきたでしょうか?
得意分野には秀でていても、苦手分野は敬遠されたりしていなかったでしょうか?
 
ちゃんと向き合っているつもりでも、思うような結果が演出出来ていたでしょうか?
 
もしあなたが、ちゃんと向き合って、思うような結果が伴っていたら、これ以上は読まれる
必要も無いですし、そもそも、このページに辿り着いていないはずです。
 
もう一度お伝えしますが、この2日間(生前対策、相続発生後の計4日間)のメソッドで
あなたが「相続」や「相続相談」に真っ向から向き合える、または、向き合おうと思える
レベルまでにはなれるのです。
 
ご安心下さい。
 
このメソッドには、曽根が長年培ってきた「実務」のノウハウと実績がきちんと存在しているから。
 
 
 

 
単に「実務」とは言っても、その内容は一体どういう内容? と感じられるかも知れません。
 
 
これを一言で言ってしまえば、『現役実務士の育成社内教育』をそのまま模倣して頂く、となります。
 
 
要するに、『現役実務士の育成教育』の要点をそのまま覚えて頂くということです。
 
 
なんだ?それだけ?と思われますか?
 
 
では、あなたは誰かの真似をしたことはありませんか?
良いものは取り入れたご経験は?
 
 
スポーツ選手、タレント、歌手、ビジネスパーソン、技術者…この世の中全ての職業の基本は真似だとは思いませんか?
 
 
一流選手のフォームやテクニックを真似る、上手な歌手や俳優さんの良いところを真似る、出来る上司や先輩の仕事ぶりを真似る…などなど、この世の中は「真似る」事が一番の即効性があり、また基本であると思いませんか?
 
 
例えば、その最たるものが「営業教育」ではないでしょうか?
どの会社でもその正否は別として、身だしなみやご挨拶の仕方に始まり、「営業手法」や「テクニック」など、一度は必ず教育され、先輩方のそれを真似るのではないでしょうか?

逆に、士業で独立された方々は、折角努力の末独立を果たされても、この手法を知らないと独立後、苦戦されたりする訳です。
 
 
あなたにお子様がいらっしゃれば、そのお子様は、最初に「言葉」を覚えるのはお子様の周辺環境、つまり親のあなたを『真似る』のではないでしょうか?
 
 
そこがスタートになり、そこから基本が固まり、そして一流はいつしか「独自性・個性」を打ち出すのです。
 
 
話を戻しましょう、現在、社会的にクライアントから「合格点」を頂戴している曽根が、
その会社に於いて現役の実務士を育成するカリキュラムやメソッドをそのままお伝えするのです。
言うなれば、『弊社の社員教育』をそのまま外部の方に受けて頂くのです。
 
 
弊社実務士は約3ヶ月もすれば、クライアントに対し、その「相続対策」のチームに参加するレベルにまでなります。
 
 
既にその時点で「相続」を知っているというレベルではなくなるのです。
 
 
 

 
基本講座受講後のあなたは、ご自身で「相続」をテーマにしたセミナーを開いたり、積極的にクライアントからの「相続相談」を業務として受けることでしょう。
 
そうする中で「相続」という大海原にあなたが間違いなく存在しているということを実感する
のです。
 
解らないことはどうすれば?こんな不安も出てくることでしょう。
 
ご安心下さい。当講座を受講されたあなたは、我々のフォローアップを充分に受けて頂く準備が弊社にはあります。
 
それは、あなたがクライアントに関して苦手分野であっても真っ向から向き合い、その上で、弊社のバックアップによって共にゴールまで導くまでを一緒にお手伝いさせて頂く準備が。
 
「実務」とは「経験」や「慣れ」も必要です。
 
そのため、2日間の集中基本講座にて全体を捉えたあなたは、細かいポイントを「経験」として刷り込んでいくだけです。
 
その為には、「経験者」のバックアップが必須になるはずです。
 
だからこそ社会的に実績の面でも、ノウハウの面でも「合格」という評価を頂戴している弊社のバックアップが効いてくるはずです。
 
 
セミナーでの「相続相談」の集客や、「相談業務」に関する疑問・質問など、受講者であるあなたに充実のフォローアップをお約束致します。
 
どうかこの後ろ盾を大いに活用して下さい。
 
 
 

 
基本講座である「生前対策編」「相続発生後編」を受講された後、先ほども述べましたがあなたのクライアントに対する、そして、あなたの「相続」に関する姿勢や考え方・向き合い方は大きく変わる事でしょう。
 
 
そして、あなたは「知らないこと」への接触も同時に増えてくるはずです。
 
 
そうした時に一人、「相続」という大海原に投げ出されることがあったらどうされますか?
 
 
また、新たな講座を受講しますか?それとも、書籍を買い漁り、貪るように読破されますか?
はたまた、ご自身で税理士・弁護士の路を歩まれますか?
 
 
いずれも否定はできません。
 
 
しかし安心して欲しいのです、あなたを「相続」という名の大海原に一人解き放つことは決してあり得ません。

それは、この「実務」に特化した講座の本質が自ずと最高のフォローアップをしなければ成立しないことを意味しているからです。
 
 
それは矛盾しているように捉えられるかもしれませんので、何度も読んで頂きたいのですが、
「相続」には沢山の知識が必要です。
 
 
それを否定はしませんし、それを抜きで当講座を受講して欲しいと言っているのではないのです。
 
 
ただ、世間一般では相続に関する書籍・資格・情報は過剰なほど存在します。また、それらを上手にご自身の「スキルアップ」として吸収されていらっしゃる方も多数いらっしゃいます。
 
 
しかしながら、そうした「知識」をお持ちでも実際にそれを公開する機会、即ち、「実務」の機会をご自身の知識と比例している方は非常に少ないとお聞きします。
それどころか、生業のレベルまでされてる方は極々少数であると。
 
 
つまり、こういうことです。
 
 
「相続」をビジネスにするには「実務」と「知識」が相伴っていないといけない、ということなのです。
 
 
何を今更?と思いますか?
 
 
でも、これは事実です。ですが、考えてみて下さい。
ではなぜ、曽根がここまで歩んでこれたのかを。
 
 
そうです。「相続」にいち早く可能性を感じ、そこに「実務」を行いながら様々な事例を経験し「知識」を誰よりも得てきたから…
 
 
これが現在、曽根に、そして我々に与えられた「答え」だからです。
 
 
だからこそ、受講後1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月の情報交換や、フォローアップ、そして上級講習やスキルアップセミナーなどは受講者にとって絶対に外してはいけない内容になっているのです。
 
 
いうなれば、それを踏まえた上でのカリキュラムと思ってください。
 
 
 
 

 
何度も言いますが「知識」を学ぶ事も、「相続」に対しての「志の高さ」は表されていると思います。
それを否定するつもりはございませんし、「相続」を将来的な生業とまでされるのであれば、それはむしろ肯定に値します。
 
 
しかし、「知識先行型」は概ね、
 
①  知識の吸収
②  クライアント探し
③  クライアント獲得術・方法の模索
④  クライアント獲得の為のセミナー等への参加
⑤  新たなメソッドや知識の吸収
 
という一見すると貪欲ですが、マーケット参加が不十分という路を歩まれる方が多いという事実をよく聞きます。
 
 
これでは、あなたがクライアントの相談に対応し、それをあなた自身の生業にするには多大なる年月と金銭的コスト等を多分に掛けざるを得ません。
 
 
ですので、「実務」から「相続」という市場に参入し、「経験値」や「疑問解消」を経て、あなたの身をもってこの「相続」という市場を行動しながら微に入り細に渡る「知識」をあなたの事例に沿って身に着けていくという方法が取れるのです。
 
 
曽根が目指す「志の高さ」とはあなたのクライアントを「明日にでも自分が相談に乗り、解消・解決まで先導し導いてあげたい!」と想うその志を表します。
 
 
ですから、誰しもが安易に参加・受講出来る講座ではなく、そうした志を持ち、地域やあなたの身近な社会に存在する「相続」でのクライアントに対して、あなたが曽根の培ってきたノウハウや実績を習得し、あなたがその社会で主役となり、あなたが「相続」という市場の主役になる、そうした志に同意できる方への講座なのです。
 
 
勿論、講座料が高いと思われても、事実、「実務」を礎にしてあなたが実際に動けば、弊社基準では2人の相続相談を承れば、講座料は回収できます。
 
 
いえ、そうした「ご相談」から生じる派生業務によっては、たったお一人のクライアントの業務だけで回収も可能です。
 
 
ですが、そこには曽根の長年培ってきたノウハウの流出リスクや、夢相続ブランドの悪用など、様々なリスクが考えられます。
 
 
だからこそ、曽根の理想と掲げる「志の高さ」に賛同出来る「同士」を募るのです。
 
 
それは、「知識」の有無よりは、クライアントに対しての真剣で真摯な想いがあなたの胸の内にあるか、否か。
 
 
そこが重要なポイントになると考えます。
 
 
 
 

 
想像してみてください。
 
 
あなたが、「相続」というものに「実務」を通じて参入し、あなたがその主役になった状態を。
 
 
そこには、「相続」でお困りのクライアントのご家族から喜ばれ、そして、その繰り返しが
あなたの住まう、勤務する地元、地域社会に喜ばれ、そして、その積み重ねが社会に喜ばれ。
 
 
そうです、明らかにあなたは「相続」という大海原で力強く、そして、慎重に、時には冒険を
楽しみ、あなた自身で航海していくのです。
勿論、あなたのシップの動力は曽根のメソッドかもしれません。
 
 
しかし、あなたは確実に、あなたの舵でこの大海原を進むのです。
 
 
「相続」は生涯に何度も訪れるものではありませんが、確実に世代を継いで起こります。
 
 
その時、あなたの携わった、あなたが解決した、あなたが喜びを与えたそのクライアントの
次の世代は誰に「相続」を相談するようになっているでしょう?
あなた以外の方に依頼するでしょうか?
 
 
あなたが真剣に真摯にクライアントと向かい合い、最高のご提案に基づき、最高の解消を演出できたとしたらその次世代は間違いなくあなたを選ぶに違いありません。
 
 
その時こそ、あなたは広く周りを見渡すと、地域社会に根付いた「最高の実務士」と評価されているはずです。
 
 
そうした現実が、曽根のメソッドには現在も現役で息吹いています。
 
 
現実に次世代が、現実に過去のクライアントの紹介が、現実に口コミで友人から聞いたという新規クライアントが日々、曽根の相談を受けに予約を成すのです。
 
 
さあ、ここまで読まれてもあなたは自由に選択をするだけです。
 
 
但し、再度お伝えしたいのは、真剣で真摯な方の受講を望んでいるということです。
あなたの現在の収入を遥かに凌ぐ結果を手に入れるのは確かでしょうが、そこが本質ではないのです。

あくまでもクライアント軸の考え方。
 
 
そうした同士が集い、「相続」の専門チームを全国単位で結成する。
 
 
それこそが曽根のクライアントに対する、そして、あなたに対する想い、なのです。
 


 
 

 
 
◆一つには、「実務」に特化していること―

これは、机上の学習・暗記・理解等の講座とは大きく異なり、あくまでも「相続コーディネート
実務士」であるあなた、という形をすぐに形成していく点にあります。
 
 
世間でも最近、「実務講座」なるものが出て参りましたが、弊社の「実務」とそれは、全く異なり
ます。なぜなら、「相続マーケットに参入するための実務(知識)」と「相続マーケットに参入して
自身が相談から解消までを学ぶ実務」では既にスタート地点が異なるのです。
 

 
◆そして二つ目は、「知識は要点から」という点

「相続」とは「膨大なる量の知識」が確かに必要不可欠です。そして、これを全て把握、そこから
「実務」化していくと実際は膨大な時間や暗記・理解を必要とします。
 
 
しかしながら、その膨大な知識を全て把握・暗記していないと「相続」には立ち向かえないのか?
それは違います。数ある事例の中でもやはりポイントの部分というのは限られており、その部分を
把握・理解することからスタートすることは可能です。
 
 
また、そのポイントを抑えた方が派生的な知識を覚えやすくなるメリットもございます。実際に、
受講後のあなたは「相続」をきちんと今以上に語れるあなたになっているはずです。
 
 
◆最後に、地域のクライアントを弊社のバックアップで支える一大ネットワークになり得ること

これは、受講後、不明な点や質問・フォロー・セミナー共催など様々な面で、夢相続ブランド、代表
曽根、弊社ネットワークを有効に活用して頂けるということ。
 
 
つまり、受講者が本当に地元や地域に根付いた「相続コーディネート実務士」としてその影響力や
差別化・知名度をアップさせる為に弊社が一丸となってあなたをバックアップしていくということです。
 



 
 
2. 相続コーディネート実務士 基本講座 (生前対策編) 【充実の2日間】

 

【相続コーディネート実務士養成講座概要】
 

本講座の基本講座は主に「相続相談」「顧客面談」「相続に関するカウンセリング」の3項目を支柱として各々、「生前対策編」「相続(発生)後編」として学び、その上で、顧客に対し最善のご提案を提示出来るまでの実務を習得して頂きます。
 
また、講座では個人での机上での知識の吸収だけでなく、4人一組としてチームを編成し、二日間の中で提案書の作成などに関し、意見交換やアイディア構築等原則チーム毎に実例を実務形式で取組んで頂きます。

【日程】

【基本講座(生前対策編)】
   
【2016年】
<第8回>
・1日目 7月5日(火)13時~18時
・2日目 7月6日(水)10時~17時


   
 ※2日間続けてご参加となります
  ※タイムスケジュールは、申込後の事務局からのメールにて、詳細をお伝えいたします





相続コーディネート実務士養成講座 基本講座(生前編)
 


【生前対策編の流れ】

 

生前対策編では、相続税対策として相続が発生する前に推定被相続人と推定相続人
間の感情面・経済面でのケアを念頭に置きながら多彩な相続対策のプランニングを
遂行する実務を学んでいきます。
 
 
 
▼一日目
 
    コンプライアンス・相続相談・顧客面談
 
ここでは、先ず、当業務におけるコンプライアンス、及び、相続相談・顧客面談に
際しての必要資料、チーム編成、ヒアリング内容のポイント、また業務に直結する
委託の取得までを学びます。
 
 
    相続相談・顧客面談への確認・評価・検証
 
ここでは、財産の確認方法や概算評価、特例等の可能性の検証等をヒアリングした
顧客の相談内容に即して、検討し提案書作成の第一歩を学びます。
 
 
    現地調査の仕方、提案書作成
 
ここでは、提案書作成に必要な不動産の現地調査方法やその後の検証、そして、顧客
の相談内容に即した提案書の作成を学びます。
 
 
 
▼二日目
 
    不動産対策・土地活用・金融商品対策・遺言書作成等
 
ここでは、提案書から導き出される顧客に対しての提案書に基づき、そこから生じる
各分野の対策業務に関する業務の遂行方法等に関し学びます。
 
 
    提案書プレゼン・発表と検証
 
ここでは、各チーム毎、意見交換や様々な個々のアイディア等を基に作成した提案書を
チーム毎に発表し、参加者全員と実務士にて共に検証していきます。これにより、更に
高度な提案書作成の基盤が培われます。



  

   

 
 
 3. 相続コーディネート実務士 基本講座(相続後編)【驚きの2日間】

 
【日程】


【基本講座(相続発生後編)】
 
【2016年】
<第7回> 
 ・1日目 8月9日(火)13時~18時
 ・2日目 8月10日(水)10時~17時

  ※2日間続けてご参加となります
  ※タイムスケジュールは、申込後の事務局からのメールにて、詳細をお伝えいたします





【相続(発生)後編の流れ】


相続(発生)後編では、実際に相続が発生した顧客を想定し、相続税申告コーディネート や手続き、分割、二次相続対策などについてのプランニングを遂行、実施していく実務を 習得していきます。


▼一日目

①  コンプライアンス・相続相談・顧客面談

ここでは、先ず、当業務におけるコンプライアンス、及び、相続相談・顧客面談に 際しての必要資料、チーム編成、ヒアリング内容のポイント、また業務に直結する 委託の取得までを学びます。


②  相続税申告コーディネートの方法・税理士等とのチーム編成など

ここでは、実際に「相続」が発生し申告の義務(納税義務)が生じるか否かの相談 業務や提案方法などを学びます。


③  現地調査の評価・分割案作成・納税案と土地売却等

 ここでは、申告の必要がある顧客と申告の必要のない顧客の分類後、その後の分割案 、納税資金の調達、その為の不動産現地評価などに関して学んでいきます。



▼二日目

 二次相続対策の節税プラン等の作成・検討~

 ここでは、被相続人の配偶者、及び、その相続人の次の相続(二次相続)も鑑みた上で の節税プランの作成と検討を行います。また、チーム編成により様々な意見交換や個々 のアイディアを出し合いながら、二次相続までを含んだ最高の提案を考えて下さい。


 ⑤  提案書プレゼン・発表と検証

ここでは、各チーム毎、意見交換や様々な個々のアイディア等を基に作成した提案書を チーム毎に発表し、参加者全員と実務士にて共に検証していきます。これにより、更に 高度な次世代の相続も踏まえた提案書作成の基盤が培われます。






       
        


     


相続コーディネート実務士養成講座 修了証





4.  相続コーディネート実務士 上級講座(相続セミナー&相談会開催 実践編)


 日程は相談の上、随時決定

 【内容】 相続セミナー&相談会を実施し、講師とコーディネーターを派遣し、サポート します

 【参加費】 現在検討中(改めて告知致します) 定員20名




























 



















プレ講座を受講後のインタビュー①

ご職業:フィナンシャルプランナー



プレ講座を受講後のインタビュー②

ご職業:住宅建設業








プレ講座を受講後のインタビュー③

ご職業: 住宅建設業


























基本講座(生前対策編)を受講後のインタビュー①


ご職業:不動産業



基本講座(生前対策編)を受講後のインタビュー②


ご職業:建築不動産業























基本講座(生前対策編)<第3回>を受講後のインタビュー


ご職業:不動産業




















基本講座(相続後編)を受講後のインタビュー


ご職業:不動産業






お問合わせ


株式会社 夢相続
 
TEL : 03-6214-2571   fax :  03-5255-8388

E-mail :  info@yume-souzoku.co.jp

住所 :  東京都中央区八重洲1-8-17新槇町ビル5階
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